+50.0pips


緑の急上昇後も、上昇が継続せず、押し目買い失敗。

その後下落して赤ラインの下まで潜り、持合い。

レンジをブレイクしたところで売りエントリ―。


長期では元々下落しいく流れだったので、売り狙いです。



181003-11
 



+24.5pips


レジサポ転換し、水色のラインでしっかりとサポートされて上昇。

それが短期の下降を終了させ、

白のラインまで戻ってきたところをエントリ―。


鉄板トレードですね。




180828-12

+43.7pips


上昇トレンドを形成していくポイントを狙ったエントリ―。



1つ大きな時間足ではトレンド転換を狙ったポイントでもあるので、

上に伸びていくと踏んで水色のラインに指値決済を設定して放置。



利益確定されたのでよかったのですが、

予想以上にさらに伸びてますね。


下は1時間足。




180821-11




180821-12






+44.2pips

 
長期の下落から、ラインでレジサポ転換後に売りです。


短期ではダブルトップを付けて、
ネックラインを抜けてから戻ってきたところをエントリ―。


もの凄く単純ですね。

下は30分足。


安値で決済です。



180815-11




180815-12







+26pips


上昇も終了し、ラインまで下落してここから上昇の勢いはないです。


もう下がるしかないのですが、ラインを抜けたところを、
そのラインを背にして売り。


直近安値までは行くと見越して保有し、その安値で一旦止められたので決済。


180809-11
 


+92.8pips


これは「長岡の秘伝エントリ―」の一つを使ったエントリ―ですね。


エントリ―後、時間がかかりそうだったので、指値決済を設定して放置です。

決済は直近の安値辺りです。




180802-11
 


GBPAUD

+30.3pips


急上昇からのトレンドフォローは白ラインに抑えられ、

上ひげをつけて失敗。


白ラインより下に戻ってきたところで、

下に行くと判断して売りエントリ―。



上昇の起点である安値で反発したので決済。



180731-11

+18pips


安値の切り上げライン抜けでのエントリ―ですが、

何も考えずに切り上げライン抜けを狙いまくってもトータルで負けます。


今回は直近で水色のラインを抜けて安値を付けているので、

そこまでは下落するだろうという考えのもとでのエントリ―です。


当然、黄色のラインでレジスタンスされ、

切り上げが水色のラインでレジスタンスされているということも

考慮しています。





180723-21

+34pips

レジスタンスされ、何度も落とされている信頼出来ると言えるライン抜け。

さらにフラッグをブレイクして、ラインでサポートされてのトレンドフォロー。

まあ基本と言えるトレードですね。




180723-11

+26pips

売り勢力を負かした後の買いですね。

ラインもしっかりと効いているとわかるので、高確率で勝てます。

急落の起点である高値辺りで決済。



180710-11

CADJPY
+32.5pips (+520,000円)

ラインからの売りトレーダーたちを完全に負かしているので、戻ってきたところをラインから買いでOKです。

予測するのも簡単な動きですし、このエントリ―が基本と言ってもいいです。

含み損もほぼないです。



180628-11

長期足の優位性を利用して短期足で利益をかすめ取る。

基本はこれでいいです。

それでトレーダーとして十分利益を獲れるので。

2度水色ラインでサポートされたので決済。



180627-11

更新遅れました。



CADJPY

+33.8pips (+608,400円)

日足を見ると、ダブルトップをつけ、ネックラインでレジサポ転換して下落。

ピンクの矢印のような下降トレンドを形成して下落が予想されますが、もちろん長期相場で途中どのような動きになるか分かりませんし、安値まで長期保有して利益を伸ばす必要はないです。


短期足で途中を抜く程度でOKです。

それで勝率も上がります。

180621-11




180621-12




EURJPY


+141.7pips (+1,983,800円)

エントリ―は短期で黄色の下落が緑の安値を抜いたので、白のラインに戻ってきたところを売り。

微妙に白ラインには届いていませんが構わずエントリ―です。


リスクに対しての利益は4倍以上はあるので、ライン手前で決済で問題ないです。




180528-21



180528-22






CADJPY

+56.3pips (+900,800円)

いつも通りのレジスタンスされてからの下落を短期でタイミングを取ったエントリ―。


下は4時間足。



180528-11


180528-12


GBPJPY

+95.3pips (+1,048,300円)

下落の流れだったのでライン抜けのエントリ―。


指値決済しておいたのですが、ぎりぎりで利確しておらず…… 手動で決済しました。


180524-21


EURGBP

+26.5pips (+622,920円)


ラインの間を買いが失敗したとみなしての売り。

今回は少し難しいかもしれないですね。

こんなトレードもあります。



180524-11

GBPUSD

+52.5pips (+869,471円)


長期は下落の流れでさらにレジスタンスされた後のトレンド継続中です。

後は短期足を見て、買いで入るトレーダーがいなくなったタイミングで売るだけですね。


180522-11

EURAUD

+151.8pips (+2,041,164円)


長期では上昇トレンド終了し、押し目から下落していくところですが、短期ではただのトレンドフォローの鉄板エントリーです。


長期足を見て利益を伸ばしたので決済まで時間が掛かりました。


180518-11

CHFJPY

+40.8pips (+693,600円)


レジスタンスライン抜け。

ずっとマイナスポジションだった買いトレーダーがようやくここにきて ±0になり、一旦反発後その決済ポイントを抜けたので、転換を利用して上昇を獲っています。


下が4時間足。


180517-11



180517-12





NZDUSD


+48.6pips(+907,432円)


長期の流れに逆らわず、短期ではタイミングを計っただけのトレード。


まあいつもの鉄板トレードですね。



180514-11

EURUSD

+50.1pips(+766,960円)


日足レベルではサポートからの反転狙い。


それを短期足で値幅を抜きます。


180511-11

EURAUD

+86pips

こっちもレジスタンス後にすんなり落ちて行ってくれましたね。

長時間保有なので当然指値決済で放置です。



180510-21

GBPCHF

+28pips


しっかりとレジスタンスされたあとに下落しているので、すんなりと取れたエントリ―ですね。



180510-11

ユーロ円。

含み損ほぼなしで+34pips。

日足レベルでレジスタンス後、下落が続いているので売りで入れば簡単に伸びますね。



180507-11

ユーロドル

+41pips

けっこう鉄板のパターンです。 



180430-21

↑このページのトップヘ